2014年7月27日日曜日

ディストリクト76オンラインセミナーのお知らせ ('14-'15上半期)

ディストリクト教育研修副ガバナー 東さんより、ディストリクト76主催によるオンラインミーティングの開催が告知されています。クラブ運営のノウハウやチャンピオンによるなかなか聞けないスピーチの秘訣など、耳寄りな講座が満載です!

詳しくは、以下のURLをご参照下さい。 
http://www.district76.org/ja/organization/officers/201415etcseminar.html

2014年7月24日木曜日

第66回例会 2014年7月19日


今期最初の例会、Y. F.新会長の堂に入った開会宣言、本日のトーストマスター、KJさんによる手慣れた Role Takers 紹介でスタート。早速、新会員3名(S.A./M.H./T.I.さん)を迎えての入会式、和やか且つ厳かな雰囲気は今後の発展を予感。

1. Prepared Speech

トップバッターはA.S.さん、2回目のスピーチらしからぬ落ち着いた態度、話し振りは「手書きのカード」の暖かさ、意味するものを巧みに表現して秀逸。次いで、T.M.さん、スピーチ命題・Abstract Conceptに沿った「ワーテルロー」、ナポレオン/ウェリントン/ロスチャイルドと登場人物・舞台に不足無し、ロスチャイルド家の飛躍の一員となった相場どんでん返しの裏話、いつもながらのジェスチャーも板に付き、ビジュアルエイドで訴え迫力満点、長時間の熱演で聴衆を魅了。最後は、KJさん、Power Point駆使、巧みな弁舌、タイトルの「3L」の種明かし等々、ストーリー組み立ても見事、流石当会のエースの一人、非常に有益なスピーチの模範。KJさんは、本日のトーストマスター兼任、八面六臂の活躍に拍手。

2. Evaluation

S.K./R.F./K.K.さん、素敵なスピーチ素材に呼応し、いずれも的確な論評。

3. Table Topics

A.S.さん司会の下、男女6人夏物語。新入会員3名もスピーチに参画、Y.N./T.F./M.Y.さんに伍して、与えられた夏に纏わるお題に苦闘しながらも楽しんでおられた姿は頼もしい。M.Y.さんは(当会OB)、今回パリTMCからの助っ人(刺客?)、Kings-English(?)は耳に心地よく、ウイットを交え要領よく纏めた「蚊」の話で指定席のBest TT Speaker

4. Workshop

How to be Distinguished Club
A.K.さんによる2回目の講習、DCPに真摯に取り組んでおられる姿そのものがお手本。会員への啓蒙に賛辞を贈ると共に、一会員としてその努力に報いたいと痛感。
 
Role Takersの皆さんの骨折りで、進行が Just On Schedule 達成出来たのはお見事。惜しむらくは、一部スピーチ時間超過でBest PS/Evaluator選出不可、今後の留意点。

例会終了後、役員各位から担当分野の報告(平日例会の試験的実施、秋季コンテスト予定、 8~10月の例会役割募集・会場案内、予算・会費徴収等)。


文責:S.K.

 

第1回ディビジョンEクラブ役員研修2014のご案内

8月10日に神戸中華会館にて開催されますエリア評議会と第1回ディビジョンEクラブ役員研修2014のご案内をさせていただきます。詳細は下記のとおりです。

★★★エリア評議会と役員研修会 ★★★
  日 時 : 2014年8月10日(日)
  場 所 : 神戸中華会館 東亜ホール(7階) 会議室(6階)
    http://www.zhonghua-huiguan.com/index.php?mode=about
  料 金 : 500 円(役員研修のみ)

★★★プログラム★★★
<エリア評議会(昼食を取りながら) >
エリア評議会は6階の会議室で行われます。クラブの会長、教育担当副会長、
会員担当副会長はエリア評議会への参加が必要とされています。
昼食については各自でご用意ください。
  10:20 受付開始(6階、会議室)
  10:30 開会
  11:30 閉会

<2014役員研修会 >
  11:00 受付開始(7階 東亜ホール)
  12:00 開会
  12:05 アイスブレーキング
  12:20 セッション1::質の高いクラブ作りークラブ毎でー(90分間)
  13:50 休憩
  14:00 セッション2:役職ごとの分科会 ー役割別でー(60分間)
  15:00 休憩
  15:10 セッション3:クラブを成功に導くークラブ毎でー(90分間)
  16:40 質疑応答、ご案内
  16:50 閉会の辞
  17:00 閉会/写真撮影

★★★ 懇 親 会 ★★★
  時間 : 18:00より
  場所 : ゆずの花 三宮店
  料金 : 3,500 円【飲み放題付き】
  申込用紙を 7月31日までに下記のアドレスにご提出ください。
  enjoy.division.e@gmail.com

2014年7月18日金曜日

第65回例会 2014年6月21日

本日のToastmasters of the day(司会進行)はR.F.さん。和やかなムードの中、時間通り例会がスタート。普段に増して、本日は6名のゲストが加わり、会場はほぼ満席。
ようこそ、千里トーストマスターズクラブへ。

1 Prepared Speech Session
今回は5名がスピーチを行いました、最初のお二人さんはIce Breaker Speechに続き、Project #2。F.F,さんはご自身のゴールを、Y.Y.さんは、スポーツ観戦のtipsを語って下さいました。続いて、S.K.さんは日本の伝統のお餅つきの様子を体を張って表現されました。Y.F.さんは、ご自身の英語スクールの魅力をPower pointを用いてプレゼンテーション。惜しくも時間オーバーでしたが、15分を超えるpersuasiveなスピーチに、将来孫を通わせたいという声を聞かれ、大成功。最後のスピーチは、A.K,さん。今年一年千里クラブをリードして下さった会長のA.K,さんに、感謝の気持ちを込めて“Toast”! Best Speakerは A.K,さん。
Best Speaker A.K,さん
2 Evaluation Speech Session
Prepared Speechの後は、論評セッション。それぞれのスピーチに割り当てられたEvaluatorが、スピーチの内容・構成・発表について第三者の立場からフィードバックを行います。Toastmastersでは、スピーチはさらなることながら、論評も大切なアクティビティーの一つ。良かった点や改善点をわかりやすく説明するのは、スピーチとはまた違った難しさがあり、時間内に要点をまとめるのは容易ではありません。一方、スピーカーにとっては、論評は客観的なフィードバックが聞けるまたとない機会です。皆熱心にEvalutorの声に耳を傾け、メモをとっていました。Best EvaluatorはS.T.さん。
Best Evaluator S.T,さん
3 Table Topic Speech Session
今回のテーマは“Vacation”。A.S.さんから休暇に関するお題が出て、氏名された人は即興でスピーチを作ります。今回でたお題は以下5つ。 ①Hawaii  ②Sunbathing at the sea ③Spending at home ④Mountaineering ⑤Bungee jumping それぞれが出されたお題のvacationの過ごし方について、反対する家族を如何に説得し実行するか。Best Table Topics speakerは、体力のある元気のうちに、日本が誇る世界遺産の富士山に登りたい!(上ります)と宣言したK.K,さん。
Best Table topics speaker K.K,さん

4 Business Session
次期役員候補者が発表され、今期会長のY.K,さんからfarewellスピーチ、次期会長のY.F,さんから就任スピーチがありました。 今年度の役員の皆様、大変お疲れ様でした。素晴らしいチームワークのもと、千里クラブをリードして下さりありがとうございました。 次期役員の皆様、今年一年どうぞよろしくお願いいたします。

5 Special Award Session
Y.K.さんから今期(2013-2014)活躍した人(クラブメンバーが投票した人)へ Awardが贈られました。 おめでとうございます。

① Full Attendance Award: Y.F, K.K, Ki.K. T.M, T.S,

② Most Improved Member: Y.N, T.M,

③ Rookie of the Year: E. A,

④ Distinguished Contribution Award: K.K,

⑤ Most Valuable Member: A.K, Y.K,

Rookie of the year に輝かれたE.A. さんは残念ながら7月から東京へお引越しされますが、またToastmastersを通じてお会いできる日を楽しみにしています。


文責:N.S,

2014年5月13日火曜日

第64回例会 2014年5月10日

   絵に描いたような五月晴れの午後、第64回の例会が開かれました。今回は初めての会場、南千里駅前の千里市民センターです。二年前にできた真新しい建物ですべてが美しく、代替会場としては全く申し分ありません。

   今回は都合で、まずTable Topic Sessionから始まりました。これは「即興スピーチ」にチャレンジするコーナーで、担当者が出題するトピックについてその場で考え、話し始めます。今日のマスターは会員歴2年目のSKさんです。翌日の日曜日が「母の日」に当たるところから。今日のテーマは「お母さん」です。スピーカーの一人目はKKさん。出された題は、「お母さんが歌ってくれた童謡マザー・グース」です。 二人目のTSさんには、「昭和、大正時代のお母さん」について。三人目のMCさんは「教育ママと放任ママ」。四人目のSTさんは「着物姿のお母さん」、五人目のスピーカーは今日ゲストとして参加されたYさんで、「お母さんと化粧品」についてでした。出されたトピックについて、すばやく考えてそれなりにつじつまのあう話をするというのは、かなり難しいことです。でもパーティなどに招かれて、そこで盛り上がっている話題に、すぐに溶け込んで自分なりのコメントを述べるというのは、ありそうなことですよね。そういうシチュエーションに慣れておく事も必要です。このTable Topic Sessionで腕をみがきましょう。


Best Table Topic Speakers
引き続いて、経験豊富なメンバーによる「Workshop」です。これは一種の研修会のようなセッションで、会員同志の意識を向上させるのが目的です。ベテランのRHさんが「スピーチ論評の重要性」について。Power Pointを正面のスクリーンに投影し、当クラブの特徴であるスピーチの論評について、分りやすく説明されました。

   ここで10分間の休憩です。
 
   後半の最初は、例会の花ともいえる、「準備スピーチ」です。今日は4人の方々が、練習の成果を披露してくれます。トップバッターは新入会員のKHさん。Ice breakerといって、初めて発表するスピーチで、だれもが通る最初の関門です。しかし、身振り、手振りを交えた語り口はなかな堂々としたもので、とても第一回目とは思えませんでした。二人目はYNさんで、Basic Manual最後のCC10 のスピーチです。英語力向上に余念のないYNさんのフランクな気持ちがよくでていたスピーチでした。3番目のスピーカーMCさんも同じくCC10で、持ち時間は長く8分から10分です。
いわゆる「聞き上手」になるための手ほどきのような内容で、勉強にんりました。最後のSKさんはBasic・Manualを卒業した人が取り組むAdvanced・Manualの第1一回目A1です。100周年を迎えた宝塚歌劇について熱っぽく語られ、氏の歌劇に対する造詣の深さが感じられました。

  スピーチの後は、evaluationといって、論評の時間です。いま披露されたスピーチを個々に評価します。最初のスピーカーの論評には前会長のTSさん、引き続き二番目をYFさん、その次をYKさん、最後にSTさんがそれぞれのスピーチのよかった点、改良すべき点を2-3分にまとめて発表されました。このコーナーはトーストマスターズ・クラブの特徴のひとつで、ひとの話をよく聞いて、論評することによってお互いのコミュニケーション能力を高めていくことを目指しています。2名の方が時間オーバーの為、Best Evaluatorの受賞はいませんでした。

  次に、新しく入会されたKHさんを正式に千里のメンバーとして迎えるための「Indcution Ceremony」が執り行われました。新会員になるのと同時に、KHさんは今日Ice Breakerも披露、Best Speakerも受賞されました。今後の活躍が期待されます。
新会員のSHさん(Best Speaker)
この5月は年度末の一つ前の例会にあたるところから、次期役員の選挙が行われます。ノミネートされた役員候補者を、Parliamentaryな方法で、会長、副会長3名、書記、会計、守衛官の7つの役職に任命していきます。新役員は毎年改選され、今年7月から翌年6月までその任にあたることになります。
新役員のメンバー
   終了前に、今日ゲストとして参加された5名の方々にひとりづつ、ポーデイアムまで出てきてもらって、簡単なコメントを頂きました。

   会が閉会したのはちょうど5時でした。

文責K.K

2014年4月28日月曜日

第63回例会 2014年4月19日


Regular meeting 63 : April 19, 2014
<第63回例会 2014419日(土)>

今日もみんな元気に集合。(今回は写真はおやすみです。 週末の今日、家族の都合、ときに仕事、これも大切。メンバーひとりひとりがそれぞれの困難を超えて2週つづきのToastmasters Club のつどいにあつまりました。

年度変わりの4月のせいか出席者はいつもよりすこし少なく、たまたま会場の会議室も少しこぶりで、小学校の教室を小さくした感じ。その分、元気の熱気は反比例。いつまでもつづく花冷えの寒さ続きを吹き飛ばすかのようです。今回のゲストは二人。会員の友人で台湾からいらっしゃった一人も加わりました。ようこそ、千里トーストマスターズクラブに。


先週の日曜日(4月13日)、大阪市内、天満橋にほど近いL-Osakaでのこと。Division E International Speech Contest が開催されました。5月に埼玉で開催される予定の、日本では最終となるDistrict76大会の予選です。大阪周辺や西日本各地からの参加クラブ皆様の協力のもと、私どものSenri Toastmasters Clubのホストによる大会でした。1週間後の今日のRegular meeting 63に参加して、改めて、メンバー皆がその大会における反省点や良かったことなど、お互いの労を認め合うひととき。開会前のブリーフィングを終えて、今回も時間通りの開始です。

1 Prepared Speech Session
あらかじめ準備されたスピーチです。今回は入会間もない皆さん4名が中心で、スピーカーの皆さんは緊張しながらも、なかまの応援のまなざしに背中を押されて・・・・みごと。入会後初めておこなうIce Breaker Speechはふたり。ふたりとも落ち着いてほほ笑みを浮かべながらの発表です。”Go Figure”Y.Y.さん。Y.S.さんは”Introduce myself”スピーチ2回目、3回目のS.A. さんとE.M.さんは、お二人とも日頃の生活をベースにしたわかりやすい内容で、短いスピーチに凝縮された暖かいストーリーにホームドラマをみるような親しみを覚えます。

2 Evaluation Speech Session
先のPrepared Speechのそれぞれのスピーチに割り当てられた会員が、スピーチの内容と発表の仕方について、良かったこと、改善した方が良いことなどについて手短に説明するのですが、いつものとおり、具体的で丁寧な説明に、ホッとしながら聞き入ってしまいます。スピーチも評価の双方の内容も自分の思いと重なって、ホットな印象を共有するひとときです。

3 Table topics Speech Session
今回のテーマは”Emotion”。ベテランのSさんがマスターをつとめます。指名されて即座に内容を作り上げなければなりません。ひとりひとりに割り当てられたサブタイトルの単語をみてみます。 Laugh  Embarrass  Happy  Cry  Delight  Sad  について6人が話します。日常につきものの様々な感慨ゆえか、みんなすらすらと語り始めます。 Angry はありませんでした。

日頃いろいろなことに興味をもっていないとうまく表現できません。今回私は指名されなかったけれど、次は、日頃いろいろなことに意識をはらって、きっと楽しい即興を語ろうと思います。

4 Work Shop Session
The Toastmasters Educational Program in the Successful Club Series. リーダーシップを高めるための 教育担当副会長によるその手続きについての説明会です。 Work Shopにはいろいろな形があります。 スピーチに特化したセッションが中心となる会の流れにたいして、違う角度の切り口によるテーマをもとに、全員参加でおこなうセッションです。今回の説明を経て、おそばせながら、リーダーシップ実現のための手法を教えてもらいました。.

5 Award Session
いつかみんな一度はファーストポジションに推挙されますように。私も今度はきっと、と願っています。受賞者は紙切れ一枚の認定書にみんな今日もにっこり。

6 Business Session
そろそろ、Toastmasters club の年度替わりです。今回は次期役員候補者のノミネートをして、新年度の準備です。来月5月10日の例会にてこれを会員相互で決めることになっています。今年度の役員さんたち、いつもいつもごくろうさま。あと少しよろしくお願いします。

それから最後に、本日の TMOD Toastmaster of the day の Y.K.さん、スムーズな会の展開ありがとうございました。もう一度、ゲストの皆さま、またの参加をお待ちしております。

次回、Regular meeting 64  5月10日(土)も、みんな元気に集合しましょう。

文責:Sh. K

2014年4月20日日曜日

Division E International Speech Contest

4月13日は我らが千里トーストマスターズクラブが天満橋エルおおさかにて、Division E International Speech Contestをホストしました。
数ヶ月からクラブのメンバーを数チームに分け、それぞれのリーダーを中心に線密な計画を行いました。それは決して簡単ではありませんでしたが、当日は随所に千里らしさを発揮した、楽しくて温かなコンテストになりました。

当日の全体MCはYFさん。前年VPEをしていただけあって、その司会振りは英語も日本語も堂に入ったもの。全体の進行を温かみがありつつも、ピリッと引き締めていきます。
英語コンテスト委員長はNSさん。美しい英語の発音とともに、満面の笑顔が出場者をリラックスさせていました。そして審査委員長はクラブ設立者のKKさん。さすがの差配に全員が安心できました。日本語コンテスト委員長はSTさんは一見重厚そうで、でもどこかコミカルな雰囲気を漂わせ、コンテストの大役は初めての審査委員長、YNさんも緊張の面持ちながら、着々と役を進めます。

進行は英語も日本語も、事前に線密な打ち合わせをし、詳細に至るまで原稿を書き、時間配分を行ったおかげで万事がスムーズ。審査発表では審査委員長が結果をコンテスト委員長に封書で渡す、という他のコンテストでは見られない粋な演出まで飛び出しました。

こういたメインの役割のほかにも、各チームの仕事ぶりが光っていました。あっという間に設営を完了させ、予定時間より早めに開場にこぎつけた受付チーム。予定外のパーティー参加者が結構いたにも関わらず、難なく大人数の参加者をさばいていきます。そして開場準備全般を担っていたSAAチーム。少ない準備&撤収時間でのレイアウト変更は圧巻でした。シンプルですがすっきりとしたバナーの作成もお見事。

コンテストが無事終了したら、最後はお楽しみの懇親会。担当のTMさんの「居酒屋でワイワイガヤガヤもよいけど、遠くから来たメンバーのみなさんに大阪を存分に楽しんでもらいたい」というコンセプトによる、雰囲気の良いイタリアンレストランが開場。そしてなんと、大きなガラス窓から見下せば、そこにはなんと水都大阪を目いっぱい感じられる河川と八重桜のコントラスト。参加した全員がおいしいお酒と楽しいお話、そして大阪の春を堪能でき、終了後に多くのメンバーが連れ去って造幣局の桜の通り抜けに向かったほど。

こんな温かいながらもきっちりとした運営は、普段から積み重ねた千里のメンバーのチームワークのなせる技。あらためてよいクラブに成長したのだと実感できる一日でした。みなさん、どうもお疲れ様でした。そしてこれからもともに頑張りましょう!

文責 TS